「deep-set」のレベル別の例文
「 deep-set」のコアイメージ コアイメージ
深く窪んだ状態で、目などが顔の表面から奥に位置していることを指す
「deep-set」のよく使う型
「deep-set」とよく一緒に使う語
「deep-set」のよくある間違い
✕ He has deeply set eyes.
○ He has deep-set eyes.
目が顔の奥に位置していることを表す複合形容詞は、通常 deep-set と表現する。
「 deep-set」の英英 英英
Positioned noticeably inward from a surface; commonly used of eyes that appear recessed or set back in the face.
「 deep-set」の語源 語源
deep-setは、deep(深い)とset(置く・据える)が結合してできた複合語で、物や部分が表面より奥に「置かれている」状態を表す形容詞として成立した。
「 deep-set」のコラム コラム
- deep-setは主に顔の目元や物の凹みを描写する形容表現で、deep-seated(根深い)とは意味が異なる点に注意する。
「deep-set」のよくある質問
Q. deep-setは目以外にも使えますか?
はい。窓やしわ、顔立ちなどが物理的に深く窪んでいることにも使います。また、beliefs や prejudice などと結びつき、考えや偏見が根深いという意味になることもあります。
Q. deep-setとdeep-seatedはどう違いますか?
deep-setは目・窓・しわなどが物理的に深く窪んでいる場合に特によく使います。deep-seatedは信念・感情・偏見などが長く根付いている場合により一般的です。ただし、deep-setも一部の抽象名詞とともに「根深い」という意味で使われます。