例文
コアイメージ
表面から内側へ長く続き、底や中心まで届く距離の感覚
関連語
使い方
-
deep sleep
深い眠り
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deep impression
強い印象
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deep breath
深呼吸
類義語との違い
deep:
深さや奥行きが大きいこと
shallow:
深さや奥行きが小さいこと(deepの反対)
英英
Extending far down from the surface; having great depth (physical or figurative); showing strong feeling or thought; low in pitch; dark or intense in color.
語源
deepは、古英語のdēopから来た言葉で、もともとゲルマン語で「深い」を意味した。ドイツ語のtiefやオランダ語のdiepと語源を同じくする仲間の語。
コラム
- 物理的な深さ以外に感情や考えの度合いを表すために使われ、文脈次第で字義的な意味と比喩的な意味が切り替わることを理解する
例文
コアイメージ
考えや意味が表面だけでなく、その下にある部分まで広がっている
関連語
使い方
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profound effect
多大な影響
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profound influence
大きな影響
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profound impact
大きな影響
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profound significance
重大な意義
類義語との違い
profound:
意味や影響が非常に深く重みがあること
deep:
空間や程度に奥行きや深さがあること
英英
Having a strong effect or influence; showing deep feelings or great understanding; very deep or far below the surface; complete.
語源
profoundは、ラテン語から古フランス語を通って中英語に入った語で、原義は「深い底」を表し、現在は物理的・抽象的な「深い」を指す。
コラム
- deepは物の深さや単純な程度にも使うが、profoundは思考や感情、理解の深さや重大さを強く表す