cohune

「cohune」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)コフーン

「cohune」の意味

「cohune」の例文

They pressed cohune kernels to extract oil for cooking.

彼らはコフネヤシの種子を搾って料理用の油を得た。

「cohune」の複数形

複数形cohunes

「cohune」のレベル別の例文

「 cohune」のコアイメージ コアイメージ

中米原産の大型ヤシで硬い種子から食用や工業用の油が取れるコフネヤシ

「cohune」のよく使う型

「cohune」とよく一緒に使う語

「cohune」のよくある間違い

  • ✕ cohune is a kind of coconut

    ○ cohune is a type of palm

    コフネヤシはココヤシとは別のヤシです。

「 cohune」の英英 英英

A tall Central American palm (Attalea cohune) that produces large hard seeds from which cohune oil is extracted for cooking and industrial uses.

「 cohune」の語源 語源

cohuneは、中米の先住民語由来の呼び名がスペイン語を経て英語に入った語で、植物そのものとその種子およびそこから採れる油を表すようになった。

「 cohune」のコラム コラム

  • 中米では重要な油脂資源であり、英語ではcohuneが植物名と種子や油を含む語として使われることがある

「cohune」のよくある質問

Q. cohuneの複数形は?
複数形は cohunes です。通常、複数のコフネヤシを指します。なお、油を指す cohune は不可算名詞として使われます。
Q. cohuneは何を指す名詞?
主に中南米原産のコフネヤシというヤシ、またはその種子から取る油を指します。文脈により、木と油のどちらを指すか判断します。
Q. cohuneの発音のコツは?
「コフーニー」に近く発音し、「フー」の部分を強く読みます。