~ 좀chom 도와줘to wa jwo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル友人や年下の親しい相手に対して、作業や準備などを少し手伝ってほしいときに使います。「좀(ちょっと)」を挟むことで頼みごとの負担感を和らげ、気軽に助けを求めるニュアンスになります。
言い換え・似た表現
이것 좀 도와줘.
これちょっと手伝って。 (具体的な対象を指して頼む最も自然な表現です。)
나 좀 도와줄래?
私をちょっと手伝ってくれる? (疑問形にすることで、相手の意向を伺う柔らかい頼み方です。)
이것 좀 도와주세요.
これちょっと手伝ってください。 (丁寧形なので、親しい先輩や同僚などにも使えます。)
言われたときの返し方
그래, 뭐 도와줄까?
うん、何を手伝おうか?
잠깐만, 이것만 끝내고 도와줄게.
ちょっと待って、これだけ終わらせたら手伝うね。
よくある間違い
✕ 目上の人に「선생님, 좀 도와줘.」と頼む
○ 선생님, 저 좀 도와주세요. / 도와주시겠어요?
「도와줘」はため口(パンマル)なので、先生や目上の人には失礼になります。
「~ 좀 도와줘.」のよくある質問
Q. 「좀」は省いても通じますか?
「도와줘」だけでも意味は通じますが、「ちょっと」を意味する「좀」を入れたほうが、頼みごとをする際の角が取れて柔らかい響きになります。日常会話では「좀」を添えるのが自然です。
Q. 助詞は何を使えばいいですか?
「仕事を手伝って」なら「일 좀 도와줘」、「私を手伝って」なら「나 좀 도와줘」のように、手伝ってほしい対象や自分自身に目的語の助詞(を)を補うか、助詞を省略してそのまま繋げます。
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