~ 빼ppae 주세요chu se yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧飲食店で料理を注文する際、苦手な食材やアレルギーのある食材を除いてほしいときに使います。店員に対して柔らかく要望を伝えるのにぴったりの表現で、カフェでのシロップ抜きや氷抜きのオーダー時にもよく使われます。
言い換え・似た表現
오이는 넣지 마세요.
きゅうりは入れないでください。 (禁止のニュアンスが少し強く響く表現です。)
와사비 빼고 주세요.
わさび抜きでください。 (より簡潔で日常会話でよく使われる言い方です。)
얼음은 조금만 넣어 주세요.
氷は少なめにしてください。 (完全に抜くのではなく、量を減らしたいときの表現です。)
言われたときの返し方
네, 알겠습니다.
はい、かしこまりました。
네, 빼 드릴게요.
はい、お抜きしますね。
よくある間違い
✕ 오이는 버려 주세요.
○ 오이는 빼 주세요.
日本語の「省く」感覚で「捨てる」を使うと不自然で失礼になります。
「~ 빼 주세요.」のよくある質問
Q. 助詞の「〜は」は省略しても大丈夫ですか?
はい、助詞を省いて単語にそのまま続けて問題ありません。例えば「玉ねぎ抜いてください」と言いたいときは、「ヤンパ ペ ジュセヨ」のように言うだけで、自然で十分に通じる表現になります。
Q. アレルギーを理由に伝えたい時はどう言いますか?
食材の後に「アレルギーがあります」と付け加えると確実です。例えば「エビアレルギーがあるので抜いてください」と言いたい場合は、「セウ アルレルギガイッソソ ペ ジュセヨ」と伝えると親切です。
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