~ 거부하고keo bu ha go 싶어요si peo yo.

~ 거부하고 싶어요.のイラスト

意味

〜は断りたいです。

解説

申し出や条件を受け入れたくない意思を示す。ややきっぱりした断り方で、業務上や公式な場面でも使える

例文

이i 계약kye yak 조건cho geon, 받아들일pa da deul lil 수ssu 있어i sseo?

この契約条件、受け入れられる?

죄송하지만choe song ha ji man 그keu 조건은 거부하고 싶어요si peo yo.

すみませんが、その条件は断りたいです。

使う場面・ニュアンス

丁寧提案、要求、契約条件などをきっぱり拒絶したい場面で使います。ビジネスの商談や公的な手続きなどで、受け入れがたい条件に対して明確に意思表示する際に適しています。日常会話の軽いお断りとしては少し硬く、強い拒絶のニュアンスを含みます。

言い換え・似た表現

  • 사양하고 싶어요.

    遠慮したいです。 (角を立てずに控えめに断る表現です。)

  • 거절하고 싶습니다.

    お断りしたいです。 (提案や申し出を断る際、より自然でフォーマルな表現です。)

  • 받아들이기 어렵습니다.

    受け入れがたいです。 (条件や要求を呑めないことを遠回しに伝える表現です。)

言われたときの返し方

  • 알겠습니다. 의견을 존중하겠습니다.

    かしこまりました。ご意見を尊重いたします。

  • 혹시 다른 대안을 생각해 볼 수 있을까요?

    もしよろしければ、別の案を検討してみることは可能でしょうか。

よくある間違い

  • ✕ お茶や食事の誘いを断るときに「거부하고 싶어요」を使う

    ○ 안 마실래요 / 괜찮아요 / 사양할게요

    「거부」は拒否・拒絶という強い意味のため、日常の誘いに使うと不自然で攻撃的に聞こえます。

「~ 거부하고 싶어요.」のよくある質問

Q. 「거절」と「거부」はどう使い分ければいいですか?
「거절」は相手からの親切な申し出やお願い、誘いを断る一般的な表現です。一方の「거부」は要求や命令、義務、権利の行使などを強い意志で跳ね除けるニュアンスがあり、公的・法的な文脈などで多く使われます。
Q. 日常会話で使っても問題ありませんか?
日常会話で使うと拒絶のニュアンスが強すぎるため、失礼に聞こえる恐れがあります。普段の会話で断りたいときは「사양할게요(遠慮します)」や「괜찮아요(大丈夫です)」などの柔らかい表現を使うのが一般的です。

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