하나ha na 더teo 주세요chu se yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう飲食店でパンチャンやお冷のおかわりを頼む際や、家庭内でおやつをもう一つねだる場面で使われます。丁寧語の「〜ヨ」の形なので、店員さんにも家族にも失礼にならず、柔らかく要求を伝えられる定番のフレーズです。
言い換え・似た表現
하나 더 줘.
もう一つちょうだい。 (タメ口表現。親しい友人や子ども、家族に対して使います。)
한 개 더 부탁드려요.
もう1個お願いいたします。 (より改まった響きがあり、丁寧にお願いしたいときに最適です。)
이거 더 주세요.
これのおかわりをください。 (皿を指差しながら同じ料理のおかわりを頼む際に便利です。)
言われたときの返し方
네, 여기 있습니다.
はい、どうぞ(ここにあります)。
잠시만 기다려 주세요.
少々お待ちください。
よくある間違い
✕ 또 하나 주세요.
○ 하나 더 주세요.
「また」を直訳して「ト」を使うと不自然です。追加の「もう〜」には「ト」を後ろに置きます。
「하나 더 주세요.」のよくある質問
Q. 「2つ」頼みたいときは何と言いますか?
「2つ」は韓国語で「トゥゲ」と言うため、「トゥゲ ド ジュセヨ(두 개 더 주세요)」と言います。数を表す固有数詞を変えるだけで、個数を自由に調整できます。
Q. 無料のおかずのおかわりにも使えますか?
はい、使えます。韓国の飲食店でキムチなどの無料の小皿料理(パンチャン)をおかわりしたいときは、お皿を指しながら「ト ジュセヨ(더 주세요)」と言うだけで十分に通じます。
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