나는na neun ~학교에hak kkyo e 다녀ta nyeo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル同年代の友達や年下に対して、自分が通っている学校をカジュアルに自己紹介する場面で使います。初対面のタメ口(パンマル)で話せる相手や、学年や名前と一緒に自分の所属を伝えるときにぴったりな親しみやすい表現です。
言い換え・似た表現
저는 ~학교에 다녀요.
私は〜学校に通っています。 (初対面や年上の相手に使う一般的な丁寧表現です。)
나 ~학교 학생이야.
ぼく〜学校の生徒だよ。 (所属する学校の生徒であることを伝える言い回しです。)
나 ~학교 재학 중이야.
俺、〜学校に在学中なんだ。 (少し改まった語彙を使ったカジュアルな表現です。)
言われたときの返し方
진짜? 내 친구도 거기 다녀!
本当に?私の友達もそこに通ってるよ!
거기 학교 시설 진짜 좋잖아!
あそこの学校、施設がすごくいいよね!
몇 학년이야?
何年生なの?
「나는 ~학교에 다녀.」のよくある質問
Q. 「学校」の部分には何が入りますか?
具体的な学校名(例:ソウル高校)のほか、「中学校」「高校」「大学」などの学校種別をそのまま入れて使えます。大学の場合は「大学校」の略称である「大学」を入れるのが一般的です。
Q. 大人が会社に通う時も使えますか?
はい、使えます。学校の部分を「会社」に変えて「会社に通っている(会社勤めをしている)」という意味で日常的によく使われます。大人の場合は丁寧な形にして話すのが一般的です。
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