몸종mom jong

意味

  • 名 召使いめしつかい
  • 名 侍女じじょ
  • 名 女中じょちゅう

例文

그녀는 왕비를 모시는 몸종mom jong이었다.

彼女は王妃に仕える召使いだった。

コアイメージ

主人の身近で身の回りの世話をする、女性の召使いを指すイメージ

韓国語での定義

주인집에서chu in ji be seo 주인이나chu i ni na 그keu 가족의ka jo gui 곁에kyeo te 있으면서i sseu myeon seo 시중을si jung eul 들던teul deon 여자yeo ja 종chong

語源

몸종は、몸(身)と종(召使い)が結びつき、主人の身近で仕える女性の召使いを表す語

コラム

  • 몸종は、現代の日常生活よりも、身分制度のある時代を描く韓国時代劇や歴史小説でよく見られる語

비복pi bok

意味

  • 名 召使いめしつかい

例文

옛날에는 비복을pi bo geul 거느리는 집이 많았다ma nat tta.

昔は召使いを従える家が多かった。

コアイメージ

主人に仕える立場の人を、性別を問わずまとめて捉える呼び方

韓国語での定義

예전에ye jeo ne 신분이sin bu ni 낮은na jeun 사람으로서sa ra meu ro seo 주인집에chu in ji be 속해so kae 여러yeo reo 가지ka ji 일을i reul 하던ha deon 남녀를nam nyeo reul 함께ham kke 이르는i reu neun 말mal

語源

비복は、婢が女の召使い、僕が男の召使いを指し、二字で両方を表す漢字語

コラム

  • 비복は身分制度のあった時代を背景にした語で、現代の職業名としての家事代行や使用人とは区別される表現

하녀ha nyeo

意味

  • 名 女中じょちゅう
  • 名 家政婦かせいふ
  • 名 召使いめしつかい

例文

하녀는ha nyeo neun 아침부터 집안일을 했다haet tta.

女中は朝から家事をした。

コアイメージ

家事を担いながら、雇い主の家に従属して仕える女性というイメージ

韓国語での定義

남의na mui 집에서chi be seo 집안일을chi ba ni reul 맡아ma ta 하고ha go 그keu 집의chi bui 주인에게chu i ne ge 예속되어ye sok ttoe eo 지내던chi nae deon 여자yeo ja

語源

하녀は、「下」を意味する漢字の「下」と女性を表す「女」を組み合わせた漢字語で、下位の立場で仕える女性を指す

コラム

  • 하녀は、女性であることと主人に仕える立場の両方を含むため、現代の家政婦を中立に表す語とは限らない

노복no bok

意味

  • 名 召使いめしつかい

例文

그keu 집의chi bui 노복은no bo geun 주인을chu i neul 정성껏cheong seong kkeot 섬겼다seom gyeot tta.

その家の召使いは主人に真心を込めて仕えた。

コアイメージ

主人のそばで働き、家の用事を引き受ける男性の従者のイメージ

韓国語での定義

옛날에yen na re 다른ta reun 사람의sa ra mui 집에서chi be seo 주인을chu i neul 섬기며seom gi myeo 집안일을chi ba ni reul 하던ha deon 남자nam ja 하인을ha i neul 이르는i reu neun 말mal

語源

노복は、奴僕という漢字語から成り、奴と僕がともに人に仕える者を意味することから生まれた語

コラム

  • 노복は性別を含む語で、昔の男性の使用人を指すため、性別を限定しない現代の「召使い」とは使い分けがある

「召使い」は英語では

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