うわさ
意味
- 名 うわさ
- 名 噂話
- 名 ゴシップ
例文
누가 소문을 퍼뜨렸어?
誰がうわさを広めたの?
コアイメージ
証拠がはっきりしない話が人から人へ伝わって広がる姿
関連語
使い方
類義語との違い
소문: 証拠が不十分な話が口伝えで次々に広がること
루머: 未確認の情報が人やメディアの間で流れて広がること
유언비어: 事実でない話が悪意を持って流されて広がること
헛소문: 根拠のない作り話が人から人へ伝わって広がること
韓国語での定義
語源
漢字語の所聞(所聞)に由来し、所は「ある所」、聞は「聞く」を意味して、聞き伝えられた話が人々の間で回るという意から確認のない話を指すようになった
コラム
- 「소문이 나다」は自然に広がるとき、「소문을 내다」は意図的に広めるときに使い分けると伝え方の態度が区別できる

ゲームで覚える・約 1 分
소문 をゲームで覚えよう
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「うわさ」は韓国語で何と言う?
「うわさ」を韓国語で表す場合、もっとも一般的で広く使われる語は「소문(ソムン)」です。漢字の「所聞」に由来し、人々の間で広まる評判や事実無根のうわさ話まで幅広く指します。日常会話からニュースまで、良い話にも悪い話にも使えます。
使い分け
- 소문
世間や人づてに広がる話全般を指す最も標準的な表現です。真偽を問わず、日常会話からメディアまで幅広く使われます。
그 이야기는 단순한 소문에 불과해요.
その話は単なるうわさに過ぎません。
よくある間違い
✕ 소문을 듣다(うわさを聞くという意味で常に使うこと)
○ 소문을 듣다 / 소문이 나다(うわさが立つ)
日本語の「うわさを耳にする」は、韓国語では「소문을 듣다」のほか「소문이 돌다(回る)」もよく使われます。
「うわさ」のよくある質問
Q. 「うわさを立てる」は韓国語で何と言いますか?
「소문을 내다」と言います。自ら進んでうわさを言いふらすようなニュアンスで使われます。一方、自然とうわさが広がる場合は「소문이 나다(うわさが立つ)」や「소문이 퍼지다(うわさが広まる)」を使います。
Q. 「うわさをすれば影」は韓国語で何と言いますか?
「호랑이도 제 말 하면 온다(トラも自分の話をすれば来る)」という定番のことわざを使います。誰かのうわさ話をしているちょうどその場に本人が現れたとき、日本語の「うわさをすれば影」とまったく同じ場面で使われます。
「うわさ」は英語では
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