レーザー補助上皮下角膜形成術

「レーザー補助上皮下角膜形成術」の英語

「レーザー補助上皮下角膜形成術」は英語で LASEK と言います。正式名称は laser-assisted subepithelial keratomileusis で、医療文献や案内では略称と正式名称が併記されることもあります。

「レーザー補助上皮下角膜形成術」の英語の使い分け

「レーザー補助上皮下角膜形成術」の例文

She opted for laser-assisted subepithelial keratomileusis to correct her myopia.

彼女は近視を矯正するためにレーザー補助上皮下角膜形成術を選んだ。

コアイメージ

LASEKとも呼ばれる、上皮下にレーザーを照射して角膜の形を変え視力を矯正する手術

英英

A refractive eye surgery (LASEK) in which a laser is applied under the corneal epithelium to alter corneal shape and improve vision.

語源

laser-assisted subepithelial keratomileusisは、laser-assisted(レーザー補助)+subepithelial(上皮下)+keratomileusis(角膜形成術を表す語)を組み合わせた専門用語である。

コラム

  • 医療文献や診療案内ではLASEKと表記されることが多く、略称と正式名称が併用される場合がある。

「レーザー補助上皮下角膜形成術」のレベル別の例文

「レーザー補助上皮下角膜形成術」を英語にするときのよくある間違い

  • × She did LASEK.

    ○ She had LASEK.

    手術を受けるという意味では、do より have を使うのが自然です。

「レーザー補助上皮下角膜形成術」の英語についてよくある質問

Q. 「レーザー補助上皮下角膜形成術」を英語で一言で言うと?
正式名称は laser-assisted subepithelial keratomileusis です。医療現場では LASEK という略称が一般的です。
Q. レーザー補助上皮下角膜形成術とレーシックの違いは?
レーザー補助上皮下角膜形成術は LASEK、レーシックは LASIK と呼ばれ、どちらも視力矯正手術ですが、角膜への処置方法が異なります。
Q. レーザー補助上皮下角膜形成術を英語の案内でどう表記しますか?
正式名称を記載したうえで、laser-assisted subepithelial keratomileusis(LASEK)のように略称を併記する表記が使われます。

「レーザー補助上皮下角膜形成術」と関連する日本語の英語

ほかの日本語から英語を引く

おすすめの単語帳

1 / 1