Te va mejor a las ~.
意味
解説
相手の都合の良い時間を尋ねる表現。候補の時刻の中でどれが都合いいか確認するときに使う、友だちや同僚に普通に使える口語表現
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Te va mejor a las ~. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう友人や同僚と会う時間を決めるときに、「〜時の方が都合がいい?」と確認する場面で使います。すでに提示した時間よりも別の時間の方が相手にとって動きやすいかを気遣う、柔らかいニュアンスがあります。
言い換え・似た表現
¿Te viene mejor a las tres?
3時の方が都合がいいですか? (ir の代わりに venir を使った同義表現。)
¿Prefieres a las tres?
3時の方がいいですか? (相手の希望や好みを直接尋ねる表現です。)
¿Le va mejor a las tres?
3時の方がご都合よろしいでしょうか? (目上の人や顧客などに使える丁寧な形です。)
言われたときの返し方
Sí, me va perfecto.
はい、その時間でぴったりです。
En realidad, me da igual.
実のところ、どちらでも大丈夫です。
Cualquiera de las dos me va bien.
どちらの時間でも都合がいいです。
よくある間違い
✕ ¿Vas mejor a las tres?
○ ¿Te va mejor a las tres?
主語は「時間」なので、相手は間接目的語「あなたに(te)」にします。