¡Qué caro!
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
¡Qué caro! をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
カジュアル買い物や外食時に値札や会計の金額を見て、予想以上の高さに驚いた瞬間に使います。友人や家族など親しい間柄で思わず口から出るくだけた表現です。店員に直接言うと失礼に聞こえることがあるため注意しましょう。
言い換え・似た表現
Está muy caro.
とても高いですね。 (感情的な叫びではなく、落ち着いて事実を述べる表現。)
Es un poco caro.
少し高いです。 (角を立てずに控えめに高さを指摘する丁寧な言い方。)
¡Qué barbaridad!
なんてとんでもないんだ! (値段の法外さなどに強く呆れたり驚いたりする口語表現。)
Cuesta un ojo de la cara.
目玉が飛び出るほど高いです。 (非常に高額であることを大げさに例える慣用句。)
言われたときの返し方
Sí, la verdad es que sí.
ええ、本当にそうですね。
Pero es de buena calidad.
でも、とても質が良いですよ。
No me parece para tanto.
そこまでではないと思いますよ。
よくある間違い
✕ ¡Qué cara!(男性名詞の値段について)
○ ¡Qué caro!
名詞を伴わない感嘆文では、一般的な中立の形として語尾がオの男性単数形を使います。
✕ ¡Cómo caro!
○ ¡Qué caro!
「なんて〜だろう」と形容詞を強調する感嘆詞にはケを用います。