Lo pospongo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう仕事や家事、勉強などのやるべき作業を「今はやめて別の機会に回す」と自分で判断した際に使います。同僚や友人との会話でよく用いられ、サボるというよりは優先順位を見直して先送りにするニュアンスです。
言い換え・似た表現
Lo dejo para después.
あとにしておきます。 (日常会話で非常によく使われるカジュアルな表現です。)
Lo aplazo.
それを延期します。 (会議や行事の日程を改める際によく使われる少し硬い表現です。)
Lo hago más tarde.
もっと遅くにやります。 (後回しにするというより、後で実行する点に焦点を置いた表現です。)
言われたときの返し方
Está bien, no te preocupes.
わかりました、気にしないでください。
¿Hasta cuándo lo dejas?
いつまで後回しにするのですか?
Mejor, así te concentras en esto.
そのほうがいいですね、これに集中できます。
よくある間違い
✕ Voy a posponerlo después.
○ Lo pospongo para después.
動詞自体に先送りの意味があるため、前置詞「パラ」を用いて時期を指定します。
「Lo pospongo.」のよくある質問
Q. 「アプラサール」との違いは何ですか?
どちらも「延期する」という意味ですが、ポスポネールは作業や予定の順序を後回しにするニュアンスが強く、アプラサールは期日や約束の日時を公式に変更する場面でよく好まれます。
Q. ビジネスでも使えますか?
はい、使えます。ただし、取引先などに対してより改まった印象を与えたい場合は、「ポスポンドレモス(延期いたします)」のように主語を複数形にしたり、アプラサールを用いたりすることが一般的です。
このフレーズの単語を英語では
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