Creo que sí.
意味
解説
例文

ゲームで覚える・約 1 分
Creo que sí. をゲームで覚えよう
5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明
使う場面・ニュアンス
ふつう相手の質問に対して「たぶんそうだと思う」と柔らかく肯定するときに使います。100パーセントの確信はないものの、自分の考えや見通しを伝えるのに便利です。友人同士の日常会話から職場でのやり取りまで、幅広い場面で使えます。
言い換え・似た表現
Pienso que sí.
そうだと思います。 (Creo que sí とほぼ同義ですが、やや思考したニュアンスです。)
Me parece que sí.
そう思われます。 (自分の主観的な印象として「そう見える」と伝える表現です。)
言われたときの返し方
Menos mal.
それならよかったです。
Ojalá.
そうだといいですね。
A ver si es verdad.
本当にそうだといいですね。
よくある間違い
✕ Creo sí.
○ Creo que sí.
接続詞の que を省略することはできず、必ずセットで用います。
「Creo que sí.」のよくある質問
Q. 否定したいときは何と言いますか?
「そうは思いません」と否定したいときは「Creo que no.」と言います。日本語につられて「No creo que sí」とは言わないため注意しましょう。「たぶん違うと思う」という柔らかい否定になります。
Q. 「sí」にアクセント記号は必要ですか?
はい、必要です。アクセント記号のない「si」は「もし〜なら」という条件を表す接続詞になってしまいます。「はい」や肯定を表すときは、必ずアクセント記号の付いた「sí」と書きます。
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