Bitte laktosefrei.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうカフェでラテなどを注文する際や、パン屋、レストランなどで乳糖を含まない乳製品に変更してほしいときに使います。店員に対して簡潔に希望を伝える表現で、アレルギーや体質への配慮をスマートに依頼できます。
言い換え・似た表現
Haben Sie laktosefreie Milch?
乳糖不使用の牛乳はありますか? (在庫があるかどうかを丁寧に尋ねる表現です。)
Ich hätte gerne laktosefreie Milch.
乳糖不使用の牛乳でお願いしたいのですが。 (より丁寧にお願いしたいときにぴったりの表現です。)
Gibt es das auch laktosefrei?
これは乳糖不使用のものもありますか? (メニュー全般について対応可能か聞く表現です。)
言われたときの返し方
Gerne, das machen wir.
かしこまりました、対応いたします。
Das kostet 50 Cent Aufpreis.
追加料金が50セントかかります。
Tut mir leid, das haben wir leider nicht.
申し訳ありません、あいにくご用意がありません。
よくある間違い
✕ ohne Milch と言ってラクトースフリーを期待する
○ laktosefrei(乳糖不使用)と伝える
ohne Milch は牛乳そのものを抜く意味になり、別物になるためです。