身に余る光栄

意味

  • 成語・慣用句 身に余る光栄みにあまるこうえい
  • 成語・慣用句 恐れ多いおそれおおい
  • 成語・慣用句 光栄に思うこうえいにおもう

例文

能néng得dé到dào您nín的de表biǎo扬yáng,我wǒ真zhēn是shì受shòu宠chǒng若ruò惊jīng。

お褒めいただき、身に余る光栄です。

コアイメージ

予想以上の好意に心が浮く一方、恐れ多さで落ち着かなくなる状態

中国語での定義

因yīn为wèi得dé到dào别bié人rén特tè别bié的de重zhòng视shì、优yōu待dài或huò赞zàn扬yáng而ér感gǎn到dào非fēi常cháng荣róng幸xìng,同tóng时shí又yòu有yǒu些xiē不bù安ān和hé惊jīng讶yà

語源

受宠若惊は、「受宠」で厚いもてなしや特別な評価を受けることを表し、「若惊」は驚いたような気持ちになることを表す結びつきから成り、予想外の厚遇への戸惑いを含む成語

コラム

  • 「宠」は恋人を甘やかす場合だけでなく、上司や組織から特別に目をかけられる場合にも使われるため、受宠若惊は表彰や抜てきへの返答にも自然に用いられる

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