腕を振るいたくてうずうずする

意味

  • 成語・慣用句 腕を振るいたくてうずうずするうでをふるいたくてうずうずする

例文

看kàn到dào新xīn机jī器qì,他tā就jiù心xīn烦fán技jì痒yǎng,想xiǎng马mǎ上shàng试shì试shì。

新しい機械を見ると、彼は腕を振るいたくてうずうずし、すぐに試したくなった。

コアイメージ

本領を発揮できる機会を前に、内側から試したい気持ちが強くこみ上げるイメージ

中国語での定義

心xīn里lǐ因yīn不bù能néng施shī展zhǎn自zì己jǐ的de本běn领lǐng而ér感gǎn到dào不bù安ān,很hěn想xiǎng马mǎ上shàng找zhǎo机jī会huì试shì一yí试shì

語源

心烦技痒は、「心烦」が心の中が落ち着かず気をもむ状態を、「技痒」が腕前を使えず、かゆいように力を試したくなる状態を表し、二つを重ねて本領を発揮したくてうずうずする意味になった成り立ち

コラム

  • 新しい機械や道具を見たときにも使えるが、ただ興味があるだけでなく、自分の腕前を実際に試したい気持ちが強い場面で使われる成語

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