文筆に秀でる

意味

  • 成語・慣用句 文筆に秀でるぶんぴつにひいでる

例文

这zhè位wèi作zuò家jiā锦jǐn心xīn绣xiù口kǒu,作zuò品pǐn深shēn受shòu读dú者zhě喜xǐ爱ài。

この作家は文筆に秀で、作品は読者に深く愛されている。

コアイメージ

心に満ちた文学的な才が、華やかで巧みな言葉に表れること

中国語での定義

形xíng容róng人rén有yǒu丰fēng富fù的de文wén学xué才cái华huá,构gòu思sī和hé语yǔ言yán都dōu很hěn精jīng巧qiǎo,写xiě出chū的de文wén章zhāng或huò诗shī歌gē优yōu美měi动dòng人rén

語源

锦心绣口は、「錦」のように美しい心と、「刺繍」のように精巧な口を並べた成語で、文の構成や表現にすぐれた才を表し、柳宗元『乞巧文』に見える句から成り立った表現

コラム

  • この成語の「口」は日常会話の話し方だけでなく、詩文を生み出す言葉の力を指し、文章作品への高い評価として現代中国語でも用いられる表現

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