傲然として動じない

意味

  • 成語・慣用句 傲然として動じないごうぜんとしてどうじない

例文

面miàn对duì众zhòng人rén的de质zhì疑yí,他tā仍réng然rán傲ào睨nì自zì若ruò。

大勢の人の疑問を前にしても、彼はなお傲然として動じなかった。

コアイメージ

人を見下す高慢さを保ったまま、周囲の変化や圧力に揺らがない状態

中国語での定義

面miàn对duì压yā力lì、质zhì疑yí或huò变biàn化huà时shí,态tài度dù高gāo傲ào,神shén情qíng仍réng然rán镇zhèn定dìng自zì如rú,不bú受shòu影yǐng响xiǎng

語源

傲睨自若は、「傲睨」の高慢な態度で人を見下す様子と、「自若」のいつもと変わらず落ち着いている様子を組み合わせた成語

コラム

  • 「傲睨自若」は、落ち着いていることだけを表す「泰然自若」と違い、人を見下すような高慢さを含むため、批判的な文脈で使われることが多い表現

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