不要なものを捨てて精華を残す

意味

  • 成語・慣用句 不要なものを捨てて精華を残すふようなものをすててせいかをのこす

例文

这zhè篇piān文wén章zhāng经jīng过guò去qù芜wú存cún菁jīng后hòu,更gèng加jiā简jiǎn洁jié。

この文章は不要な部分を除いて精華を残したことで、より簡潔になった。

コアイメージ

余分なものを取り除き、価値の中心を残すイメージ

中国語での定義

去qù掉diào多duō余yú的de、杂zá乱luàn的de或huò不bù好hǎo的de内nèi容róng,保bǎo留liú其qí中zhōng重zhòng要yào而ér有yǒu价jià值zhí的de部bù分fèn

語源

去芜存菁は、「去芜」と「存菁」を組み合わせた成語で、「芜」は雑然とした不要な部分、「菁」は精華を指し、前者を除いて後者を残す意味を表す

コラム

  • 文章や資料の整理では、単に短くするのではなく、内容の中から重要な部分を選び出すという意味で使われる表現

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