腻nì虫chóng

意味

  • 名 アブラムシ
  • 名 アリマキ

例文

这zhè些xiē叶yè子zi上shàng有yǒu很hěn多duō腻nì虫chóng。

これらの葉にはたくさんのアブラムシがいる。

コアイメージ

植物にまとまって付着し、養分を吸い取る小さな虫

中国語での定義

一yì种zhǒng容róng易yì在zài植zhí物wù嫩nèn叶yè和hé嫩nèn茎jīng上shàng大dà量liàng聚jù集jí、吸xī食shí植zhí物wù汁zhī液yè的de小xiǎo虫chóng

語源

腻虫は、アブラムシを表す慣用的な呼び名で、「虫」が昆虫を表す一方、「腻」はこの名称の一部として受け継がれた字であり、確かな根拠なしに字面から由来を組み立てられない語

コラム

  • 腻虫は条件がよい時期に雌が交尾をせずに子を増やすことがあり、短期間で群れが大きくなりやすい性質があるため、葉に突然たくさん現れる虫として知られる

蚜yá虫chóng

意味

  • 名 アブラムシ
  • 名 アリマキ

例文

这zhè些xiē蚜yá虫chóng正zhèng在zài吸xī食shí植zhí物wù的de汁zhī液yè。

これらのアブラムシは植物の汁を吸っている。

コアイメージ

植物の汁を吸いながら、若い茎や葉に群がる小さな虫のイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng体tǐ形xíng很hěn小xiǎo的de昆kūn虫chóng,常cháng聚jù集jí在zài植zhí物wù的de嫩nèn茎jīng或huò叶yè片piàn上shàng吸xī食shí汁zhī液yè

語源

蚜虫は、形声文字の「蚜」に「虫」を添えた語で、「蚜」は「虫」を意味の手がかり、「牙」を音の手がかりとし、「蚜虫」全体で植物に付く小さな吸汁性の虫を表す語

コラム

  • 日本語の「アリマキ」という呼び名には、アリが蚜虫の出す甘い蜜露を得る代わりに蚜虫を守る関係が映っている

蚜yá

意味

  • 名 アブラムシ
  • 名 アリマキ

例文

这zhè种zhǒng蚜yá会huì危wēi害hài蔬shū菜cài。

このアブラムシは野菜に害を与える。

コアイメージ

植物のやわらかな部分に集まり、汁を吸う小さな虫の姿

中国語での定義

一yì种zhǒng很hěn小xiǎo的de昆kūn虫chóng,常cháng聚jù集jí在zài植zhí物wù的de嫩nèn芽yá、叶yè子zi或huò茎jīng上shàng吸xī食shí汁zhī液yè,可kě能néng使shǐ植zhí物wù生shēng长zhǎng不bù良liáng

語源

蚜は、「虫」を意味の分類要素とし、「牙」を音を示す要素とする形声字で、植物に付く小さな虫を表す字

コラム

  • 蚜が出す甘い液体は蜜露と呼ばれ、一部のアリがそれを受け取る代わりに蚜を外敵から守る関係が見られる

「アブラムシ」は英語では

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ