「sweet cup」の複数形
| 複数形 | sweet cups |
|---|
「sweet cup」のレベル別の例文
「 sweet cup」のコアイメージ コアイメージ
カップやグラスに入れた一人分の甘いデザート全般を指す表現で、層になったものも含む
「sweet cup」のよく使う型
「sweet cup」のよくある間違い
✕ two sweet cup
○ two sweet cups
可算名詞なので、2個以上では複数形にする。
「 sweet cup」の英英 英英
A small dessert served in a cup or glass, often layered or garnished and intended as an individual serving.
「 sweet cup」の語源 語源
sweet cupは、sweet(甘さ)とcup(器)の合成で、sweetが味の特徴を示しcupが提供形を示すことで『器に入れた甘いデザート=デザートカップ』の意味になった。
「 sweet cup」のコラム コラム
- 店舗のメニュー表記ではsweet cupやcup dessertといった表現が器入りデザートを示す用語として使われる
「sweet cup」のよくある質問
Q. sweet cupの複数形は?
複数形はsweet cupsです。可算名詞として、a sweet cupやtwo sweet cupsのように使います。
Q. sweet cupとdessert cupの違いは?
dessert cupのほうが一般的な表現です。sweet cupもデザートを盛ったカップを指すことがありますが、使用頻度は低く、商品名やメニュー上の呼び方として使われることが多い表現です。
Q. sweet cupはどんな場面で使う?
sweet cupは、カフェやケータリングのメニューで、フルーツやクリームなどを小さなカップに盛ったデザートの商品名・説明として使われることがあります。一般的な説明ではdessert cupのほうが自然です。