「surface-to-air」のレベル別の例文
「 surface-to-air」のコアイメージ コアイメージ
地対空は地上に設置された設備や武器が上空の目標を狙うことを指す
「surface-to-air」のよく使う型
「surface-to-air」とよく一緒に使う語
「surface-to-air」のよくある間違い
✕ surface to air missile
複合形容詞として名詞の前に置く場合は、surface・to・airをハイフンでつなぐ。
「 surface-to-air」の英英 英英
Referring to ground-based systems or weapons designed to detect, track, or engage airborne objects, for example "surface-to-air radar" or "surface-to-air missile."
「 surface-to-air」の語源 語源
surface-to-airは、surface(地表)とair(空中)を to でつなぐ合成表現で、英語での方向性表現をそのまま複合語化して生まれた
「 surface-to-air」のコラム コラム
- 技術文献では兵器・レーダー・防空システムなどを修飾する専門用語として使われ、文脈によって名詞的に扱われることもある
「surface-to-air」のよくある質問
Q. surface-to-airの意味は?
「地対空の」という意味で、地上から空中の目標に向けた兵器や防衛システムなどを表します。通常は名詞の前に置きます。
Q. surface-to-airの反対方向を表す英語は?
「空対地の」はair-to-surfaceといいます。surface-to-airと同じく、ハイフンでつないで名詞の前に置きます。
Q. surface-to-airはどこにハイフンを付ける?
surface-to-airのようにsurface、to、airをハイフンでつなぐのが一般的です。複合形容詞として使われるためです。