scapegoat
「scapegoat」の発音・読み方
/skéipgòut/
カタカナ読み(目安)スケープゴート
アクセントは「é」の位置
「scapegoat」の意味
「scapegoat」の複数形
| 複数形 | scapegoats |
|---|
「scapegoat」の学習データ
難易度はふつうモチタンで学習した 1,028 人の結果
「scapegoat」のレベル別の例文
「scapegoat」の意味ごとの使い方
- 責任を押し付けられる人数えられる
- 身代わりにされる人数えられる
「 scapegoat」のコアイメージ コアイメージ
集団の怒りや非難を一手に受ける対象
「 scapegoat」の使い方 使い方
-
become a scapegoat
スケープゴートになる
「scapegoat」のよく使う型
「scapegoat」とよく一緒に使う語
「 scapegoat」の類義語との違い 類義語との違い
scapegoat: 集団の非難を一手に受け被害者に似るが不当な責任転嫁をされる人
victim: 被害を受け苦しむ人で責任を負う意味はない
「scapegoat」のよくある間違い
✕ He became scapegoat.
○ He became a scapegoat.
scapegoatは数えられる名詞なので、単数では通常aが必要です。
✕ scap goat
○ scapegoat
scapegoatは2語ではなく、1語でつづります。
「 scapegoat」の英英 英英
A person who is unfairly blamed for problems or mistakes that they did not cause.
「 scapegoat」の語源 語源
scapegoatは、聖書の贖罪の儀式で罪を移されて野へ送られたヤギを指す言葉から来て、そこから「身代わり」の意味になった。
「 scapegoat」のコラム コラム
- 可算名詞として a scapegoat の形で使われることが多く、文脈によって個人への不当な責任転嫁を表す語として現れる