「safety factor」の複数形
| 複数形 | safety factors |
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「safety factor」のレベル別の例文
「 safety factor」のコアイメージ コアイメージ
設計強度が要求荷重をどれだけ上回っているかを倍率で示す安全係数を表す
「safety factor」のよく使う型
「safety factor」とよく一緒に使う語
「safety factor」のよくある間違い
✕ a safety factor 1.5
○ a safety factor of 1.5
数値を伴う安全係数は、通常「a safety factor of 数値」の形で表す。
✕ safe factor
○ safety factor
この専門用語は「safe factor」ではなく「safety factor」という。
「 safety factor」の英英 英英
The ratio of a structure's or component's strength to the maximum expected load, showing how many times stronger it is than required to resist failure.
「 safety factor」の語源 語源
safety factorは、英語のsafety(安全)とfactor(倍率・要因)が結合した合成語で、工学で設計強度と想定荷重の比を倍率として表す際に用いられる
「 safety factor」のコラム コラム
- 技術仕様書や設計図では safety factor はしばしば SF と略され、用途ごとに最低値が規定されることが多い
「safety factor」のよくある質問
Q. safety factorの複数形は?
複数形は safety factors です。数値や複数の部品について述べるときに使います。
Q. safety factorとsafety marginの違いは?
safety factorは、部材などの利用可能な強度や破壊荷重を、設計上想定される荷重や許容荷重と比較した比率を表す専門用語です。safety marginは、基準や要求値をどれだけ上回っているかという余裕を広く表します。
Q. safety factorはどの分野で使う?
主に土木、建築、機械などの工学分野で、構造物や部品の設計上の余裕を示すときに使います。