「russet」のレベル別の例文
「 russet」のコアイメージ コアイメージ
赤みのある茶色とその色の布
「russet」のよく使う型
「russet」とよく一緒に使う語
「russet」のよくある間違い
「 russet」の英英 英英
A reddish-brown color; used adjectivally to describe objects showing a brown color with red tones.
「 russet」の語源 語源
russetは、中英語で粗い茶色の毛織物を指した語から発展し語源は古フランス語 rousset にさかのぼる。
「 russet」のコラム コラム
- もともと粗い毛織物を指した歴史があり現代では色名として残っているため古風で記述的な響きを伴う語として使われる。
「russet」のよくある質問
Q. russetはどんな色ですか?
赤みを帯びた茶色、つまり赤茶色を表します。秋の葉や土、布地などの色について使われます。
Q. russetは比較級や最上級にできますか?
色を表す形容詞として使うrussetは、通常比較級や最上級にしません。色の違いはmore reddish-brownなど別の表現で説明するのが一般的です。
Q. russetは名詞としても使えますか?
russetは名詞として、赤茶色や赤茶色のものを表すこともあります。ただし、学習上はまず形容詞の「赤茶色の」と覚えるとよいでしょう。