pain-free

「pain-free」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ペイン フリー

「pain-free」の意味

「pain-free」の例文

She had a pain-free recovery after the operation.

彼女は手術後、痛みのない回復を遂げました。

「pain-free」の比較級・最上級

比較級more pain-free
最上級most pain-free

「pain-free」のレベル別の例文

「 pain-free」のコアイメージ コアイメージ

名詞を修飾する際に用いる、痛みのないという意味の形容詞表現

「pain-free」のよく使う型

「pain-free」とよく一緒に使う語

「pain-free」のよくある間違い

  • ✕ painless-free

    ○ pain-free

    pain-freeが一般的な形で、painless-freeとは言わない。

  • ✕ I am pain-free from my headache.

    ○ I am pain-free.

    pain-freeは通常、痛みの種類をfromで続けず、文脈で痛みのないことを表す。

「 pain-free」の英英 英英

An adjective meaning without pain; often hyphenated before a noun, as in 'pain-free recovery', to indicate a lack of physical pain .

「 pain-free」の語源 語源

pain-freeは、painとfreeが組み合わさってできた複合語で、freeが「〜のない」を付加して痛みの欠如を表す

「 pain-free」のコラム コラム

  • 形容詞として名詞の前に置く際は通常ハイフンで pain-free と結び、述語的に使うときはハイフンを外す場合もある

「pain-free」のよくある質問

Q. pain-freeはどんな場面で使う形容詞ですか?
治療、運動、処置などが痛みを伴わないことや、体のある部分に痛みがないことを表します。医療や健康に関する説明でよく使われます。
Q. pain-freeの比較級は使えますか?
more pain-free、most pain-freeという形は文法上使えます。ただし、痛みがあるかないかを表す語なので、比較級は文脈によっては不自然になることがあります。
Q. pain-freeとpainlessは同じ意味ですか?
どちらも「痛みのない」という意味ですが、pain-freeは人や体の部分が痛みのない状態にも使えます。painlessは処置や経験が痛みを伴わないことを説明する場合にもよく使われます。