「gooey」の比較級・最上級
| 比較級 | gooier |
|---|---|
| 最上級 | gooiest |
「gooey」のレベル別の例文
「 gooey」のコアイメージ コアイメージ
ねばねばした物質が表面にまとわりつき、触れるとくっついて離れにくい状態を指す
「gooey」のよく使う型
「gooey」とよく一緒に使う語
「gooey」のよくある間違い
✕ gooeyの発音を「グーイー」と3音節で読む
○ gooeyは「グー・イー」のように2音節で読む
gooeyはgooとeyに分かれる2音節の形容詞。
「 gooey」の英英 英英
Having a soft, sticky texture that adheres to surfaces; often applied to substances or foods that cling when touched.
「 gooey」の語源 語源
gooeyは、英語の名詞goo(粘着物)に -y が付いた語で粘り気を表すが、比喩的に感情面で『感傷的な』の意味でも用いられる
「 gooey」のコラム コラム
- 感情を表す場合は過度に甘ったるい感情や感傷的な様子を指す用法があり、食べ物の用法とは異なる意味合いになる
「gooey」のよくある質問
Q. gooeyの比較級と最上級は?
比較級はgooier、最上級はgooiestです。語尾のyをiに変えて-er、-estを付けます。
Q. gooeyはどんな食べ物に使う?
溶けたチーズ、チョコレート、焼き菓子の中身など、ねばねばしたり、とろりとしたりする食べ物に使うのが一般的です。
Q. gooeyは食べ物以外にも使える?
はい。のりや汚れなど、粘り気があって扱いにくい物にも使えます。
Q. gooeyの基本的な意味やニュアンスは?
固形物と液体の間にある「とろとろ」「ねっとり」「ベタベタ」した状態を表す形容詞です。名詞 goo(ねばねばしたもの)に接尾辞 -y が付いた単語で、水分や熱を含んで粘り気があり柔らかい質感を指します。食べ物の美味しそうな「とろ〜り」から、汚れや接着剤の不快な「べっとり」まで、対象に応じて幅広いニュアンスを持ちます。
Q. gooeyは褒め言葉と不快な意味のどちらですか?
文脈によってポジティブにもネガティブにも使われます。焼きたてのブラウニーや溶けたチーズなど料理に使う場合は「中がとろりと柔らかくて絶品」という褒め言葉になります。一方、泥や接着剤、こぼれたジュースの汚れなどに使う場合は「ベタベタして不快・厄介」というマイナスの意味を表します。
Q. 人の感情にgooeyを使うとどんな意味ですか?
Q. meltyやchewyとgooeyの違いは何ですか?
食感の表現が異なります。meltyは口の中で滑らかに溶ける「口どけの良さ」、chewyはグミやベーグルのように「噛みごたえや弾力がある」状態を指します。gooeyはフォンダンショコラのように外側は形を保ちつつ中身が「とろ〜りねっとり溶け出す」ような半熟状の食感を指します。
Q. gooeyの正しい発音とアクセントは?
発音記号は /ˈɡuː.i/ で、最初の音節「グー」にアクセントを置きます。カタカナで表記すると「グーイー」ですが、最初の「グー」を強く長めに発音し、続く「イー」を軽く添えるように発音すると自然に通じます。
Q. IT用語のGUI(グーイー)と関係はありますか?
意味や語源は全く異なりますが、発音が同じため俗称として関連づけられます。画面操作を直感的に行うIT用語のGUI(Graphical User Interface)は、アルファベットの略称ですが、英語圏のエンジニアの間で形容詞のgooeyと同じ「グーイー」と発音されることがよくあります。