「cupel」の複数形
| 複数形 | cupels |
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「cupel」のレベル別の例文
「 cupel」のコアイメージ コアイメージ
金属分析で鉛を吸収して金や銀を分離するために用いる多孔質の小さな器具、試金皿を指す
「cupel」のよく使う型
「cupel」とよく一緒に使う語
「cupel」のよくある間違い
✕ cupful
○ cupel
cupfulは「カップ1杯分」という量を表し、cupelとは意味もつづりも異なる。
「 cupel」の英英 英英
A small porous vessel, usually made of bone ash, used in cupellation to absorb lead and thereby separate precious metals such as gold and silver.
「 cupel」の語源 語源
cupelは、ラテン語cupella(小さな杯、cupaの縮小形)が古仏語を経て英語に入った語で、金属の分離に用いる小杯を指すようになった。
「 cupel」のコラム コラム
- 試金皿は冶金や分析化学の専門用語で、金や銀の純度を調べる分析手順で用いられることが多い