「bugle call」の複数形
| 複数形 | bugle calls |
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「bugle call」のレベル別の例文
「 bugle call」のコアイメージ コアイメージ
ラッパの合図として、軍隊で短い旋律を鳴らして勤務や儀式を知らせる
「bugle call」のよく使う型
「bugle call」とよく一緒に使う語
「bugle call」のよくある間違い
✕ two bugle call
○ two bugle calls
数えられる名詞なので、複数形ではcallにsを付ける。
「 bugle call」の英英 英英
A short melody played on a bugle to signal military duties or ceremonies, such as wake-up or lights-out.
「 bugle call」の語源 語源
bugle callは、古フランス語のbugle(角笛)と英語のcall(呼びかけ)が組み合わさり、軍隊でラッパを使って知らせる合図を指す語になった。
「 bugle call」のコラム コラム
- bugle callは軍隊や野営で用いられる決まった短いラッパ曲を指し、各曲がreveilleやtapsのように固有名で呼ばれることが多い
「bugle call」のよくある質問
Q. bugle callの複数形は?
複数形はbugle callsです。bugleとcallの両方を複数にする必要はありません。
Q. bugle callはどんな場面で使う?
軍隊の合図、式典、追悼式などで、ラッパによる合図や旋律を指して使うのが一般的です。
Q. bugle callとbugleの違いは?
bugleは信号用の金管楽器そのものを指し、bugle callはその楽器で鳴らす合図や旋律を指します。
Q. bugle callの比喩的な意味は?
Q. 単語bugleの発音や意味は?
発音記号は /ˈbjuː.ɡəl/ で、ビューグルと読みます。昆虫を意味する bug とは関係がなく、ピストンや弁を持たない軍用の信号ラッパを指す名詞です。唇の振動と息の調節だけで音を変えて演奏し、軍隊で合図を送るために使われてきました。
Q. clarion callなど類語との違いは?
ニュアンスと喚起する行動が異なります。clarion call は高らかで明瞭な呼びかけ、call to arms は闘争や決起への直接的な召集、wake-up call は危機を自覚させる警鐘を指します。bugle call は合図に従って一斉に行動を開始する号令という響きが強調されます。
Q. 歴史や軍隊で有名なbugle callは?
朝の起床を告げる Reveille(起床ラッパ)や、戦没者の追悼式典および消灯時に吹かれる Taps(鎮魂・消灯ラッパ)が代表例です。軍隊では命令や時刻を部隊全体へ即座に伝達するための通信手段として、決まった旋律の号音が用いられてきました。