「Swiss chard」のレベル別の例文
「 Swiss chard」のコアイメージ コアイメージ
葉と茎を食べる葉物野菜としてのスイスチャード
「Swiss chard」のよく使う型
「Swiss chard」とよく一緒に使う語
「Swiss chard」のよくある間違い
✕ a Swiss chard
○ some Swiss chard
食材としては数えられない名詞として使うのが一般的です。
✕ Swiss chart
○ Swiss chard
chardは野菜の名で、chartとつづりも意味も異なります。
「 Swiss chard」の英英 英英
A leafy vegetable of the beet family with edible leaves and stems, often used in Mediterranean-style cooking.
「 Swiss chard」の語源 語源
Swiss chardは、chard(古フランス語carde〈ラテン語carduus〉由来)にSwissを付けた呼び名で、葉を食用にするビート類を指す英名である。
「 Swiss chard」のコラム コラム
- 名称にSwissが入るが必ずしもスイス固有の野菜という意味ではなく、地域によってはsilverbeetやperpetual spinachと呼ばれることがある。
「Swiss chard」のよくある質問
Q. Swiss chardは数えられる名詞ですか?
食材を指すときは数えられない名詞として使うのが一般的です。個数を表すときはa bunch of Swiss chardやa leaf of Swiss chardのように言います。
Q. Swiss chardはどんな野菜ですか?
葉と茎を食べる葉野菜で、日本語ではスイスチャードや不断草と呼ばれます。茎の色には赤や黄色などがあります。
Q. Swiss chardの発音で注意する点は?
Swissは「スウィス」に近く、chardは「チャード」に近い音です。chardの最後のdを落とさないようにします。