「spirit gum」のレベル別の例文
「 spirit gum」のコアイメージ コアイメージ
アルコールで溶かした樹脂で肌や付け毛を固定する接着剤
「spirit gum」のよく使う型
「spirit gum」とよく一緒に使う語
「spirit gum」のよくある間違い
✕ a spirit gum
○ some spirit gum
液体の接着剤として使う場合は、通常は不可算名詞として扱う。
「 spirit gum」の英英 英英
An adhesive, traditionally made from resin dissolved in alcohol, used in theater and film to attach false facial hair, wigs, or prosthetic pieces to the skin.
「 spirit gum」の語源 語源
spirit gumは、spirit(蒸留酒=アルコール)とgum(樹脂・のり)が合わさった語で、樹脂をアルコールに溶かした混合物が舞台でひげやかつらを固定するために使われたことから名付けられた
「 spirit gum」のコラム コラム
- 舞台や映画でひげやプロステティックを固定するための接着剤で、spiritはアルコールを指し幽霊とは無関係であること、除去には専用リムーバーやアルコールが使われることが多い
「spirit gum」のよくある質問
Q. spirit gumは数えられる名詞ですか?
舞台用接着剤を指す場合、通常は不可算名詞として扱います。一般にsome spirit gumやa bottle of spirit gumのように言います。
Q. spirit gumは何に使いますか?
付けひげ、人工装具、傷メイクなどを皮膚に固定するために使います。使用前に製品の説明と皮膚への使用上の注意を確認するのが一般的です。
Q. spirit gumのgumはどんな意味ですか?
この語のgumは、粘着性のある接着剤という意味です。歯ぐきやチューインガムを指す意味ではありません。