「rubber-necking」の別のつづり:rubbernecking(ハイフンなし)
「rubber-necking」のレベル別の例文
「 rubber-necking」のコアイメージ コアイメージ
野次馬が事故現場などで首を伸ばして立ち止まり見物する行為を指す
「rubber-necking」のよく使う型
「rubber-necking」とよく一緒に使う語
「rubber-necking」のよくある間違い
「 rubber-necking」の英英 英英
The act of slowing or stopping to stare at an incident or accident, especially by drivers, often causing traffic delays.
「 rubber-necking」の語源 語源
rubber-neckingは、首を伸ばして覗き込む様子を表すrubberとneckの比喩から生まれた表現で、名詞rubber-neckが動詞化して現在の意味になった
「 rubber-necking」のコラム コラム
- 運転中のrubber-neckingは通行車線を塞いだり渋滞を引き起こしたりすることがあり、交通関連の報道でよく取り上げられる
「rubber-necking」のよくある質問
Q. rubber-neckingの意味は?
事故や珍しい出来事などを、好奇心から立ち止まったり速度を落としたりして見る野次馬見物を表します。特に運転中の危険なよそ見について使われることがあります。
Q. rubber-neckingとrubberneckingはどちらが正しい?
どちらも使われますが、ハイフンなしのrubberneckingが一般的です。辞書や媒体によってはrubber-neckingという表記も見られます。
Q. rubber-neckingは可算名詞?
行為全体を表すときは、通常は数えない名詞として使います。個別の行為を表す場合でも、a rubber-neckingとはせず、a case of rubber-neckingなどとするのが一般的です。