~ 울고ul go 있어요i sseo yo.
意味
解説
誰かが泣いていることを表す表現。誰が泣いているかを知らせたり注意を引いたりするときに使う丁寧な口語で、家庭で子どもの様子を伝える場面に適している
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧家庭や保育の現場などで、赤ちゃんや子どもが泣いている様子を家族や周囲の人に伝えるときに使います。今まさに泣いている進行中の状況を、柔らかく丁寧に知らせるニュアンスがあります。
言い換え・似た表現
울고 있어요.
泣いています。 (主語を省いた標準的で丁寧な言い方です。)
울고 있어.
泣いているよ。 (パンマル(タメ口)で、親しい間柄で使います。)
울음을 터뜨렸어요.
わっと泣き出しました。 (我慢できずに突然泣き始めたことを表します。)
言われたときの返し方
제가 가 볼게요.
私が見てきますね。
왜 울지? 어디 아픈가?
どうして泣いているんだろう?どこか痛いのかな?
よくある間違い
✕ 우르고 있어요
○ 울고 있어요
動詞「泣く」の語幹は「ウル(울)」なので、そのまま語尾をつけます。
「~ 울고 있어요.」のよくある質問
Q. 大人が泣いている時にも使えますか?
はい、使えます。ただし目上の人が泣いている状況を丁寧に表現したい場合は、尊敬を表す語尾を使って「ウシゴ イッソヨ(우시고 계세요)」や「ウセヨ(우세요)」とするのが自然です。
Q. 「울어요」との違いは何ですか?
「ウロヨ(울어요)」は普段からよく泣くという性質や事実を表すこともありますが、「ウルゴ イッソヨ(울고 있어요)」は今まさに目の前で泣き続けているという進行形を強調する違いがあります。
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