~에서는e seo neun 안an 잡히는cha pi neun 걸로keol lo 하자ha ja.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル鬼ごっこやかくれんぼなどの遊びを始める前や遊んでいる最中に、友達同士でセーフゾーン(安全地帯)を決めるときに使います。親しい間柄でローカルルールを提案する、くだけた親しみやすいニュアンスです。
言い換え・似た表現
여기서는 잡지 말자.
ここでは捕まえるのはやめよう。 (行動そのものをストレートに禁止する表現です。)
여기는 세이프인 걸로 하자.
ここはセーフということにしよう。 (外来語のセーフを使った、より口語的で気軽な言い方です。)
저기 들어가면 안 잡히는 거야.
あそこに入ったら捕まらないんだよ。 (ルールを相手に説明・確認するニュアンスです。)
言われたときの返し方
그래, 좋아. 저기 미끄럼틀은 세이프존이야.
うん、いいよ。あそこの滑り台はセーフゾーンね。
거기는 너무 넓어서 안 돼!
そこは広すぎるからダメ!
よくある間違い
✕ ~에서는 안 잡는 걸로 하자.
○ ~에서는 안 잡히는 걸로 하자.
「捕まる(受身)」はチャピダです。チャムタを使うと「捕まえない」という意味になります。
「~에서는 안 잡히는 걸로 하자.」のよくある質問
Q. 「~는 걸로 하자」はどんな意味?
「〜することにしよう」と取り決めやルールを提案する定番表現です。動詞の連体形に「こと(걸)」と「しよう(하자)」が付き、相手と合意を作るときによく使われます。
Q. 大人でも使う場面はありますか?
同僚や友達とのゲームや飲み会の罰ゲームなどで、「今回はなしにしよう」「この場所は対象外にしよう」と冗談交じりに特別ルールを決めるときに使えます。
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