~ 달라요tal la yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう飲食店やカフェ、服飾店などで、勧められたものとは別のものに変えてほしいときに使います。店員に対して柔らかく要望を伝える日常的な丁寧さがあり、親しみやすい雰囲気で使われます。
言い換え・似た表現
다른 걸로 주세요.
別のものにしてください。 (より標準的で誰に対しても使いやすい定番表現。)
다른 걸로 바꿀게요.
別のものに変えますね。 (自分の意志をはっきり伝えるニュアンス。)
다른 걸로 부탁드려요.
別のものをお願いします。 (かしこまった場面でも安心な丁寧な表現。)
言われたときの返し方
네, 어떤 걸로 드릴까요?
はい、どちらになさいますか。
이쪽에서 골라보세요.
こちらの中から選んでみてください。
よくある間違い
✕ 形容詞の「違います(달라요)」と混同する
○ 「〜ください」を意味する「주세요」のくだけた形と理解する
形は同じですが、要求の「달라요」は「달라(ちょうだい)」に「요」がついた口語表現です。
「~ 달라요.」のよくある質問
Q. 「주세요」との違いは何ですか?
「주세요」が最も標準的で丁寧な依頼表現であるのに対し、「달라요」は親しい間柄やフランクな接客の場で使われる、少しくだけた柔らかい言い方です。目上の人には「주세요」を使いましょう。
Q. どんな単語の後につけて使えますか?
主に「다른 걸로 달라요(別のものにしてください)」のように「〜로(〜に)」の後につなげて使います。欲しいものを直接指定して「이걸로 달라요(これにしてください)」と言うことも可能です。
「~ 달라요.」と同じフレーズ帳のフレーズ
「~ 달라요.」と同じ単語を含むフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1