나까지na kka ji 기분ki bun 좋아cho a!
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル友人や同僚など親しい人がうれしそうにしているのを見て、その喜びが自分にも伝わって明るい気持ちになったときに使います。相手の笑顔や幸せに共感し、一緒に喜びを分かち合う温かいニュアンスを含んだカジュアルな一言です。
言い換え・似た表現
나까지 기분 좋아져!
私まで気分がよくなっちゃう! (変化を表す表現が入り、より実感がこもります。)
보는 내가 다 뿌듯하다!
見ているこっちまで誇らしいよ! (相手の達成や成功を一緒に誇らしく思う表現です。)
저까지 기분이 좋아지네요.
私まで気分がよくなりますね。 (目上の人や丁寧な場面で使える敬語表現です。)
言われたときの返し方
그렇게 말해줘서 고마워!
そう言ってくれてありがとう!
그치? 나 진짜 너무 행복해!
でしょ?私、本当にすごく幸せ!
よくある間違い
✕ 나도 기분 좋아!
○ 나까지 기분 좋아!
「나도(私も)」でも通じますが、「相手につられて」という共感を強調するには「〜まで」を意味する「까지」が自然です。
「나까지 기분 좋아!」のよくある質問
Q. 目上の人に使うときの丁寧な形は?
「저까지 기분 좋아져요(私まで気分がよくなります)」や「저까지 기분이 좋네요(私まで気分がいいですね)」と言います。一人称を「저」に変え、語尾に「〜요」をつけましょう。
Q. 「나까지」の「まで」はどういう意味?
ここでの「까지」は範囲の広がりを表し、「あなただけでなく、見ている私にまで嬉しい気持ちが及ぶ」というニュアンスになります。相手の幸せに深く共感している温かい響きが出ます。
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