銀色の体をした

「銀色の体をした」の英語

「銀色の体をした」は英語で with a silvery body と言います。名詞の前で簡潔に表す場合は silvery-bodied も使えますが、やや専門的・文語的です。

「銀色の体をした」の英語の使い分け

「銀色の体をした」の例文

The silvery-bodied fish darted between the rocks.

銀色の体をした魚が岩の間を素早く泳いだ。

コアイメージ

銀色の体をした生き物や物体の外見を表す

英英

Having a body that appears silver in color; used to describe animals or objects whose body looks silvery.

語源

silvery-bodiedは、silvery(silver+-yで「銀色の」)とbodied(body+-edで「〜の体をした」)が結びついた複合語で、体が銀色であることを表す

コラム

  • 名詞を修飾する際には語をハイフンでつなぎ、図鑑や自然描写で個体の見た目を簡潔に伝えるために使われる

「銀色の体をした」のレベル別の例文

「銀色の体をした」を英語にするときのよくある間違い

  • × a silver color body fish

    ○ a fish with a silvery body

    英語では体の特徴を with a silvery body のように表現します。

  • × a fish of silver body

    ○ a fish with a silvery body

    体の特徴を説明するときは、of ではなく with を使う形が自然です。

「銀色の体をした」の英語についてよくある質問

Q. 「銀色の体をした」を英語で最も自然に言うと?
with a silvery body が一般的です。例えば、a fish with a silvery body は「銀色の体をした魚」という意味です。
Q. silvery-bodied と with a silvery body の違いは?
with a silvery body は一般的で自然な説明表現です。silvery-bodied は名詞の前で簡潔に使えますが、やや専門的・文語的です。
Q. 「銀色の体をした」を英語の図鑑でどう言いますか?
with a silvery body が自然です。図鑑などで簡潔に書く場合は、a silvery-bodied fish のように silvery-bodied を使うこともあります。

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