異議のある
「異議のある」の英語
「異議のある」は英語で disputed と言います。事実や主張、契約、請求などに争いがあり、合意に至っていない状態を表します。特にビジネスでは、処理が保留されることのある請求や取引内容にも使います。
「異議のある」の英語の使い分け
/dispjúːtəd/
事実や契約、請求などに争いがある状態に使う形容詞です。
コアイメージ
事実や主張について争いがあり、合意や結論が得られていない状態。
関連語
使い方
類義語との違い
disputed:
争点となっている、事実や点について意見が分かれている状態
contested:
権利や事実などが正式に争われている状態
英英
Contested or argued about, often because there are differing opinions or claims regarding its truth or validity.
語源
disputedは、ラテン語disputareが古フランス語を経て英語のdisputeになり、過去分詞形が「議題に上がって争われている=争点となっている」という意味になった
コラム
- 請求書がdisputedとされるのは請求額や内訳について取引先と合意できておらず、そのため支払い手続きや処理が一時停止されている状態を指す。