点ける
例文
コアイメージ
太陽や電球から出て遠くまで届く、ものを照らすエネルギーの流れ
関連語
使い方
類義語との違い
英英
The natural agent that makes objects visible, coming from the Sun, a flame, or a lamp; it can differ in color and brightness and can also refer to a lamp or other light source.
語源
lightは、古英語のleohtから来て、ドイツ語Lichtやオランダ語lichtと同じ仲間で『光』を意味する語になった
コラム
- see the lightやin the light ofなどは光を比喩にした表現で、それぞれ「気づく」「〜に照らして(考える)」という意味で使われる。
例文
コアイメージ
電灯や機械などの電源を入れて働かせる
英英
語源
switch onは、switch(切り替える・操作するを表す語)と副詞on(作動状態を示す)が結びついた句動詞で、文字通り作動状態にして電源を入れる意味になった。
コラム
- 可分の句動詞で switch the lights on と switch on the lights の両形が使え、米語では turn on の表現がより一般的である