カップケーキ
例文
コアイメージ
小さな紙や金属の型に入れて焼いた、一人分の甘いケーキ
使い方
類義語との違い
cupcake:
紙カップに入れて焼く、小さな一人用の小型ケーキ
cake:
切り分けることが多い、サイズや形が多様な甘い菓子
英英
A small, sweet cake that is baked in a cup-shaped container, often topped with frosting.
語源
cupcakeは、cup(カップ)+cake(ケーキ)が合わさった語で、紙や金属のカップに入れて焼く小さなケーキ、つまりカップケーキを指す
コラム
- 可算名詞のため店や会話では数を明確に表現し、例として単数は a cupcake、複数は two cupcakes のように表す
例文
コアイメージ
紙や小さな型に入れて焼く、祝い事にも登場する一人用の甘いケーキ
英英
A small, sweet cake baked separately in a paper or cup-shaped container, often made for celebrations and decorated on top.
語源
cup cakeは、「cup(小さな入れ物)」と「cake(甘い焼き菓子)」の結合からできた語で、1個ずつ焼く形を名前に取り入れている。
コラム
- cupcake と muffin はどちらも小さな焼き菓子だが、英語では同じものとは限らない。特に上に甘い frosting をのせて飾ったものは、cupcake と呼ばれることが多い。
例文
コアイメージ
個別に型で焼いた、朝食や軽食に食べる丸い小型の焼き菓子であるマフィン
英英
A small, individual baked quick bread or sweet cake, typically eaten for breakfast or as a snack.
語源
muffinは、中英語のmuffinに由来し、古フランス語のmoufflet(柔らかいパン)から発展して小型の焼き菓子を指すようになった。
コラム
- 一般にmuffinはアメリカ式の個別の甘い焼き菓子を指し、English muffinは平たい発酵パンで別物と扱われることが多い