アンチューサ・オフィシナリス

「アンチューサ・オフィシナリス」の英語

「アンチューサ・オフィシナリス」は英語で Anchusa officinalis と言います。植物の学名なのでこの形を使い、一般名を言うなら common bugloss と表します。日本語ではカタカナ名も使われます。

「アンチューサ・オフィシナリス」の英語の使い分け

英英

A perennial herb of the borage family (Boraginaceae) native to Europe and western Asia, with hairy stems and clusters of small vivid blue flowers; commonly called common bugloss.

語源

Anchusa officinalisは、学名の属名Anchusaが古代語をラテン化したもので、種小名officinalisはラテン語で「薬用の」を意味し、かつて薬用として用いられたことを示す。

コラム

  • 学名は斜体で示され、コモンバグロスは英語の一般名であり、日本では学名やカタカナ表記(アンチューサ)で併記されることが多い。

「アンチューサ・オフィシナリス」のレベル別の例文

「アンチューサ・オフィシナリス」を英語にするときのよくある間違い

「アンチューサ・オフィシナリス」の英語についてよくある質問

Q. 「アンチューサ・オフィシナリス」を英語で一言で言うと?
学名の Anchusa officinalis と言います。一般名では common bugloss が使われます。
Q. Anchusa officinalis と common bugloss の違いは?
Anchusa officinalis は学名、common bugloss は英語の一般名です。正式な分類には前者、一般向けの説明には後者が適しています。
Q. 「アンチューサ・オフィシナリス」を英語で説明するには?

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