その後
「その後」の英語
「その後」は英語で afterward と言います。afterwards も同じ意味で、特にイギリス英語でよく使われます。subsequently は報告書や論文など、改まった文章向けです。
「その後」の英語の使い分け
会話や文章で、出来事の後を表す基本的な副詞です。
afterwardと同じ意味で、イギリス英語で特によく使われます。
She apologized afterwards.
彼女はその後、謝りました。
報告書や論文など、改まった文章で使う文語的な表現です。
The data was subsequently reviewed.

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afterward をゲームで覚えよう
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例文
コアイメージ
ある出来事のあとで別の出来事が時間的に続くというイメージ
関連語
使い方
類義語との違い
subsequently:
それに続いて起こることを示す(その後)
then:
順序で次に起きることを示す(その時)
later:
時間的に後の時点を指す(後で)
afterwards:
ある出来事の直後やその後の時を指す(その後)
英英
語源
subsequentlyは、ラテン語のsequi(従う)にsub-がついた語が古フランス語などを経て英語に入り、副詞として「それに続いて」を表す
コラム
- 口語の then や afterwards に比べて文語的で、学術論文や報告書などフォーマルな文脈で使われやすい語感がある。