Quels autres ~ acceptez-vous ?
意味
解説
追加で認めるものを尋ねる表現。店や施設で支払い方法や対応可能な品目など、相手が追加で対応できるかを丁寧に確認するときに使う
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧店舗やホテルのカウンターなどで、支払い手段や持ち込み可能な物品などについて尋ねる場面で使います。店員や受付のスタッフに対して、提示された選択肢以外に対応しているものがあるか、丁寧に確認したいときに適した表現です。
言い換え・似た表現
Vous acceptez quels autres moyens de paiement ?
ほかにどのような支払い方法を受け付けていますか? (語順が平叙文で、会話でよく使われる自然な表現です。)
Qu'est-ce que vous acceptez d'autre ?
ほかに何を受け付けていますか? (名詞を補わず「ほかに何が」と手短に尋ねるカジュアルな言い方。)
Y a-t-il d'autres options possibles ?
ほかに可能な選択肢はありますか? (より改まった響きで、柔軟に対応可能か尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
Nous acceptons aussi les chèques et les espèces.
小切手や現金も受け付けております。
Désolé, nous ne prenons rien d'autre.
申し訳ありませんが、ほかのものはお受けできません。
よくある間違い
✕ Quel autre acceptez-vous ?
○ Quels autres moyens de paiement acceptez-vous ?
「どのような〜」と名詞を修飾するため、波線部には名詞を入れます。
✕ Quels autres ~ vous acceptez ?
○ Quels autres ~ acceptez-vous ?
倒置形にすることで丁寧な響きになります。倒置しない形はくだけた印象です。