à petit feu
意味
- 副 弱火で
- 副 ゆっくりと
例文
コアイメージ
小さな火でじっくり熱を加えることから、物事を急がず進める感覚
フランス語での定義
Cette locution décrit une action menée lentement et progressivement, à la manière d'une cuisson à feu doux.
語源
à petit feuは、petit feuという「小さな火」にàを添えた形で、調理からゆっくり進む意味にも広がった表現
コラム
- 「brûler à petit feu」は、体や心を少しずつ苦しめるという比喩で、火を使わない場面にも現れる
à feu doux
意味
- 副 弱火で
例文
コアイメージ
鍋の中を激しく煮立てず、穏やかに加熱すること
フランス語での定義
En faisant cuire un aliment avec une chaleur peu forte et régulière.
語源
à feu douxは、feuが「火」、douxが「穏やかな」を表し、穏やかな火で加熱する意味になる表現
コラム
- 「à feu doux」は温度の数字ではなく、料理の様子で判断する表現で、ソースを煮詰める場面でも使われる
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