Sin hielo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうカフェやレストラン、屋台などで飲み物を注文する際に、氷を入れないでほしいと伝える場面で使います。店員から「氷は入れますか?」と聞かれたときの返答としても便利です。短く簡潔ですが、ぶしつけにならず幅広い場面で通じます。
言い換え・似た表現
Sin hielo, por favor.
氷抜きでお願いします。 (丁寧さを足した標準的な表現です。)
No le pongas hielo.
氷は入れないでね。 (親しい店員や友人に対するカジュアルな言い方です。)
Con poco hielo, por favor.
氷少なめでお願いします。 (完全に抜くのではなく量を減らしたいときに使います。)
言われたときの返し方
De acuerdo.
かしこまりました。
Muy bien, sin hielo.
わかりました、氷抜きですね。
よくある間違い
✕ No hielo.
○ Sin hielo.
「〜なしで」は否定の単語ではなく前置詞のシンを使います。
「Sin hielo.」のよくある質問
Q. 単体で言っても失礼になりませんか?
失礼ではありませんが、語尾に「ポル・ファボール(お願いします)」を添えて「シン・イエロ、ポル・ファボール」と言うと、より丁寧で柔らかい印象になります。旅行中や初めて入る店では添えるのがおすすめです。
Q. 常温の飲み物が出てきますか?
冷蔵庫で冷やされた飲み物がそのまま注がれる場合が多いです。もし完全に冷えていない常温のものを希望する場合は、「デル・ティエンポ(常温の)」という表現を使い、注文時に指定すると確実に伝わります。
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