高慢に大いに論じる

意味

  • 成語・慣用句 高慢に大いに論じるこうまんにおおいにろんじる

例文

他tā高gāo睨nì大dà谈tán,完wán全quán不bú顾gù别bié人rén的de感gǎn受shòu。

彼は高慢に大いに論じ、他人の気持ちをまったく顧慮しない。

コアイメージ

相手を軽く見ながら、自分の考えを大きく押し出して語る姿

中国語での定義

形xíng容róng人rén神shén态tài高gāo傲ào,轻qīng视shì别bié人rén,却què大dà肆sì发fā表biǎo自zì己jǐ的de看kàn法fǎ。

語源

高睨大谈は、「高睨」で傲然と人を見る姿を、「大谈」で話題を広げて盛んに論じる様子を表し、見下す視線と尊大な発言を一つにした成語

コラム

  • 「高睨大谈」は発言が長い人を広く指す語ではなく、相手を軽く扱うような構えがある場合に合うため、単なる熱心な議論や詳しい説明には使いにくい表現

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