骨身にまで染みる

意味

  • 成語・慣用句 骨身にまで染みるほねみにまでしみる

例文

这zhè股gǔ寒hán气qì攘rǎng肌jī及jí骨gǔ,让ràng人rén难nán以yǐ忍rěn受shòu。

この冷気は骨身にまで染み込み、耐えがたい。

コアイメージ

皮膚の表面にとどまらず、体の奥深くまで入り込む強い作用

中国語での定義

形xíng容róng寒hán冷lěng、痛tòng苦kǔ等děng感gǎn觉jué进jìn入rù身shēn体tǐ深shēn处chù,也yě可kě比bǐ喻yù某mǒu种zhǒng影yǐng响xiǎng十shí分fēn深shēn远yuǎn

語源

攘肌及骨は、「攘肌」が皮膚へ侵入すること、「及骨」が骨にまで達することを表し、作用の深さを順に示す成語

コラム

  • この成語の「骨」は体の部位を示すだけでなく、影響が非常に深いことを表すため、目に見える傷よりも感覚や影響について使われやすい表現

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ