提喩法

意味

  • 名 提喩法ていゆほう
  • 名 提喩ていゆ

例文

作zuò家jiā在zài诗shī中zhōng运yùn用yòng了le提tí喻yù法fǎ。

作家は詩の中で提喩法を用いた。

コアイメージ

部分と全体の境目をずらして、指す範囲を広げたり狭めたりする表現

中国語での定義

把bǎ事shì物wù的de一yí部bù分fèn和hé整zhěng体tǐ相xiāng互hù替tì换huàn来lái表biǎo达dá意yì思si的de修xiū辞cí方fāng法fǎ

語源

提喻法は、「提喻」に方法を表す「法」を加えた語で、「提喻」は物事の部分と全体を互いに指し替える表現を表す語

コラム

  • 提喻法は、中国語で「提喻」とも呼ばれ、明示的なたとえを作らずに部分と全体を指し替えるため、「比喻」と同じ意味だと考えない点が重要

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